paypal募金

長編ビデオも取り上げるに当たり、小額(一口250円程度)の募金を始めてみました。

Friday, 29 June 2012

スウェーデン海賊党「#著作権 業界vs自由権」#acta #ダウンロード刑罰化 #OpJapan

Rick Falkvinge さんの講演 2010/6/17
Mobile Monday Amsterdam
アムステルダムの携帯電話関連ビジネスの組織です。
これはCREATIVE COMMONSです。(再利用可能)
私の字幕も転用、流用、自由です。(だた、一応、youtubeのビデオへのリンクを漬けてくださるとうれしいかも。字幕の間違い訂正、改善などもあります)







現在、世界中において、政治的にビジネス事業的にも、ビジネス全般において(著作権について)対立が激化しています。なぜでしょうか?とっても退屈なテーマの感じられませんか?ここには歴史的に興味深い平行した出来事があります。

私はシェルター(避難所)と風車について話をします。まず、最初に私達の組織について、簡単に紹介します。私の組織はスウェーデン語でPiratpartietで、海賊党です。現在40カ国に存在しています。ここのオランダもです。Piratenpartij です。私達は2006年1月1日に設立されました。前回の選挙で、初めて選挙した人たちからの最大の得票を獲得して、全ての既成組織に大衝撃を与えました。私達の選挙活動の予算は厳しくたった5万ユーロでした。既成政党の予算は全て合わせて600万ユーロでした。私達は彼らを打ち負かしたのです。

さて、どのようにしてやったのでしょうか?まず、私達は市民の自由権運動であるということです。私達が戦っている政策は、もし皆さんがネットをよく利用していれば、とてもまともで、道理にかなっていると思う範囲のことです。ということは現在の業界から強く反対されています。


市民の自由権運動

政府の透明性
市民のプライバシー
通信の秘密
表現、意見の自由
創造に対しての自由
投資に対しての自由
オンラインとオフラインに対して同一の法を執行


ここに美しい(ネットの自由と市民の自由権の)太い結びつきが存在します。
私達は創造への自由のために戦っています。
私達は発明への自由のために戦っています。
なぜなら、政府はそうしないからです。

(政府などに指名された?)委員会での発明に対する実績は極めて貧しいものです。今回の講演でもっとも重要なことはネット(オンライン)とネット以外(オフライン)に対して、同一の法が適用されるべきだということです。そうですよね。でも、どうやら、政府はそうしていないようなのです。

まず、歴史的に見てみましょう。私達はここには携帯ゲームの流通のテーマで集まっています。ですから、つまらない歴史の授業にならないようにしましょう。以前のゲームの流通について話をしましょう。著作権の点や、どうやって流通させていたかという点についてです。文化、知識、商品、コンテンツという点からです。著作権法を見てみると、著作権法はとくに新しい存在というわけではないのです。以前にも(著作権をめぐる戦いは)起きたし、また将来起きるでしょう。

さあ、それはいつからでしょうか?それは○○までさかのぼります。1453年まで戻りましょう。世界を揺るがした発明がありました。そうです。印刷機の発明です。この時点で、カソリック教会は、世界の知識と文化としての活動が完全に阻まれたのです。宣誓証言すれば、教会のための法律を作成する必要はなかったのです。なぜなら、政治家の知っていることを支配できれば、政治家は決して、教会に反対をすることはなかったのです。

この印刷機よって、カソリック教会による世界の知識の独占が壊されたのです。カソリック教会はパニックに陥りました。僧侶は手で本を写していましたから、彼らにどうやって給料を払うかということから、もっと極端なことでは異教徒への対応なんかについてです。カソリック教会は1535年フランスで印刷機をどうにか禁止したのです。フランスはヨーロッパで印刷機が合法化された、最後の国のひとつです。追想的ですけど、馬鹿げた話だと思いませんか?知識と文化においての権力争いはたった今でも起きていることなのです。

創造に対する自由、発明に対する自由、研究調査に対する自由に対して、権力闘争をしているときに起きることなのです。もし権力に対抗するような発明をすれば、彼らはそれを制圧しようとします。これは歴史上多く起きてきたことです。

イギリスはこのフランスでの禁止が効果的ではないことに気がつきました。というのは、多くの海賊出版社がフランス国境周辺にでき、フランスに出版物が持ち込まれました。需要が大きかったのです。イギリスは異なったアプローチをとりました。印刷機を禁止にはできない。大変大きな要求があったからです。メアリー1世プロテスタントが嫌いでカソリックを再導入してました。(プロテスタントを弾圧したため)「ブラッディ・メアリー(血まみれのメアリー)」と呼ばれました。

産業界と全面協力しないとならないと気がついたのです。アン女王は印刷ギルトである、文房具ロンドン会社というと次の合意をしました。「あなたたちには国内の印刷物の独占を認めましょう。他の出版社の出版物は燃やしてもかまいません。そのかわり、私達の検閲メカニズムを導入します。私達が何を印刷するかを決定します。その中で印刷したいものはなんでも印刷してくださって結構です」 こういう内容です。そして、発明の自由、創造の自由は死んだのです。この独占は1557年に実施され、著作権と名づけられ、現在まで続いています。


話を進めます。文化と知識に対する、カソリック教会によるの束縛は敗北しましたが、皮肉なことに著作権ロビイスト、出版社がこの役割を演じることなります。1849年、我々の文明における文化的自由に取って大きな出来事があります。図書館です。イギリスはこのことを考え始めていました。金持ちは多くの本を持っていましたが、本を持っていない人々に貸していたのです。この時代、典型的な世帯は4冊の書籍を所有していました。農民は収穫に対する小冊子を持っていました。聖書、ルターの宗教改革書、そして、歌の本です。この時代、典型的な世帯は4冊の書籍を所有していました。農民は収穫に対する小冊子を持っていました。聖書、ルターの宗教改革書、そして、歌の本です。


本の貸し出しは金持ちの特権だったのです。そこで政治家は金持ちだけではなく、公的な図書館を作ればよいと考えました。出版社は完全に気が狂ったように大騒ぎをしたのです。「本をただで読ませるなんてさせるわけにはいかない。ただ読みさせれば、本を執筆して二度と生計を立てられなくなる。公的図書館ができれば、新しい本は一冊も書かれなくなる」と言ったのです。


イギリスの政治家は一般大衆が知識(情報)にアクセスすることは出版社の独占より、社会にとって大きな価値があると理解したのです。1850年に公立図書館を開設したのです。その後も新しい本が出版されたのはご存知の通りです。この議論はインチキだったし、現在でも過去同様にインチキだということです。出版業界は常に彼らの独占対する脅威を一つ残らず、禁止しようとしました。


図書館、 自動ピアノ、ラジオ放送、テープ録音機、コピー機などなど、ビデオ録画機、そしてmp3プレーヤーです。



1849年 図書館
1905年 自動ピアノ
1930年 ラジオ放送
1950年代 テープ録音機
1960年代 コピー機
1980年代 ビデオカセット録画機
1997年 mp3再生機

ここに大きな矛盾があります。そこで私達が登場したわけです。私達は発明の自由、創造の自由のために戦っています。私達は市民の自由権運動なのです。

というのは著作権との戦いは数字、パーセント数字や利益がどうのということについてではないのです。

私達はオンライン(ネット上)とオフライン(ネット以外)で同じ法律が適用されるように戦っています。もしこれを強制すると、あなたはメールを開くことができなくということです。そうでしょう?あなたは秘密である内容を郵便で送ることができますが、他(ネット)ではできないということです。郵便では通信の秘密を破ることは不法なのです。

オンラインのチャットも同様です。ビデオテープもです。ビデオで取らなければ、私的な会話の内容をことはできないのです。(人の会話を盗聴録画する行為は不法であるのに、オンラインのチャットを記録できるというのは矛盾していると指摘しています。)

匿名性についてもそうです。郵便ならば、あなたは自分だ誰であるかを公開することをあなたが決めるのです。匿名性についてもそうです。郵便ならば、あなたは自分だ誰であるかを公開することをあなたが決めるのです。

私達は同じルールがオンラインでも適用されることを要求しています。そうしなければ、どうやって、情報の提供元を保護できるのでしょうか?郵便での秘密性と同じです。私達はメッセンジャー(伝達者)の免責を求めています。メッセンジャー(伝達者)は密封された手紙の中における違反行為の免責の権利を求めています。著作権ロビーはインターネット運営者がユーザーの行為に対して責任を取るように激しく攻撃しています。多くの事例があります。

もしも郵便事業者が郵便の中身に責任を負うことになれば、電話や郵便システムを停止しなくてはなりません。スウェーデンの郵便サービスはスウェーデン国内の麻薬の最大流通者です。紛れもない事実です。

私達はコニュニケーションの自由を要求しています。検閲されるべきではありません。政治家はインターネットは現実とは異質なものと理解しがちです。携帯での流通についてもです。

彼らは子供から取り上げるべきおもちゃの様に見ています。インターネットはよくないものだと。よいものです。インターネットは電気や水道と同じくらい重要なものです。テレビや固定電話会社以上に重要です。

「なんですって?彼らに教えてやれ」ですか。その通りです。教えてやる一番よい方法は、政治家になることだったのです。彼らが気がつかせるにはこの方法しかないのです。

プライバシーの権利です。これも同様に何よりも市民の自由権の運動なのです。もしも政府があなたに対して利用したければ、携帯電話経由であなたがどこにいこうが追跡できます。もしも、政府が望めば、あなたのコンタクト先、GOOGLEやYAHOOで行ったすべての検索についても調べられます。

私はここでは著作権についての戦いを取り上げていますが、EUのData Retention Directive(データ保持条例)は携帯電話のすべてのログを残すように定めているということには気がついて頂きたいです。私はここでは著作権についての戦いを取り上げていますが、EUのData Retention Directive(データ保持条例)は携帯電話のすべてのログを残すように定めているということには気がついて頂きたいです。

というのはファイル共有は決して止められないのです。無理なことです。カセットテープで音楽交換をしているときまで戻ります。そして、プログラムの交換を行うようになり、インターネットがはじまりました。

数年前に、携帯上でオープンプラットフォームはブルートゥースでのファイル共有になると予想しました。私はここに座って、ボタンを押して、この携帯のコンテンツを共有させれば、この部屋の人はだれがだれに何を送ったかは分からないのです。

それをどうやってとめられるというのですか?できません。完全にインターネットを停止するしかないのです。私は正しかったのです。アンドロイド1.5ではブルートゥースのファイル共有でした。残念ながら、HTCではうまく作動しませんでした。

HTC Desire(機種名)はハードディスク並の容量をもっているのです。Napsterが出現したみたいに、急激に拡大するのです。オープンプラットフォームはこのビジネスを興味深いものにします。著作権ロビーはファイル共有を止めるために、インターネットを殺そうとしています。携帯ビジネス事業もです。現在の文化と知識を束縛している業界はみなさんの携帯ゲームの配給を止めようしています。

たとえば、先週あった、オランダの判決です。判事は「ファイル名について話をすることは、法的には無料ダウンロードのホスティングと同じである」と言っているのです。正気でないとしか言い様がありません。これはロビーが成し遂げようとしていることです。彼らはを制限し、自分達が過去に持っていた発明し、創造する権利を制限しようとしているのです。後で分かったことは、2,3時間前に分かったのですが、この特定の判事は、著作権ロビーの法律家と共同のビジネスをしていました。これはあした大きなスキャンダルになるでしょうね。

このようにマーケットが政治的ゲームになっています。2,3の非常に強力なプレーヤーが市場を支配していて、それを使って法律を作ろうとしています。何のために私達が戦っているのか?難しいロケット工学ではないのです。これが著作権についての問題です。



郵便の秘密
匿名性
メッセンジャー(配送者)の免責
コミュニケーションに対する自由
プライバシーの権利

ロビーイストたちは4%の損失だとか、昨年の四半期(決算)のまとめだとか、想像上あったとしての利益だとか、そういうのを信じさせたいのです。

この戦い(ゲーム)は政治的なものになってきています。基本的な市民の自由権は、崩れつつある独占を保護するために、徐々に失わせるか廃止する必要があると言っているのです。これはヨーロッパ議会によっては破棄されようとしているのです。

これだけではありません。私達は次の世代の仕事についても戦っています。みなさんは先駆者です、事業家です。事業家にとっても問題なのです。創造に対する自由、発明に対する自由のことです。

そうするためには、きちんと機能する市場が必要です。もしそうでなくて、前世代の産業が、政治家を使って、彼らの独占を法律化してしまったら?彼らは今まさにそうしているのです。

みなさんはいつでもモノをただで配ってしまって、どうやってビジネスを作り出すのだと質問するでしょう。Metroに質問してください。あるいはただのモノに対抗して売りたいのであれば、VolvicやEvianに質問してください。このビジネスはうまくいっていることが証明されているのです。ロケット工学(複雑でわかりにく話)ではありません。

ですから、私達は事業者にふさわしい状況が必要です。創造に対する自由と、発明に対する自由です。そうでなければ、重要な市民の自由権が犠牲にされるのです。(時代遅れの)恐竜によってです。もしも恐竜が自分達のビジネスを運営するのに、市民の自由権を減少させたいのであれば、申し訳ないですが、死んでもらうしかありません。

これは実用的なことで、簡単なことです。これは政治的な戦いです。市場の戦いの感じられますが、政治的な戦いで、裁判所や選挙で行われています。

みなさんは二日後に選挙があります。オランダ海賊党にとってもっとも小さな勝利はショックの波を世界中に伝えることです。アニマルライツ党が前回の選挙で1,2議席当選したことを聞きました。全ての彼らの政策を政党がまねて、得票を減らさないように死に物狂いになっています。

このようなことが世界中で起きていると想像してみてください。もし、海賊党が一議席獲得すれば、このようなことが起きるのです。このような話が話されるようになるかもしれません。

そのことは政治家に伝わり、地球規模でのインパクトを与えるのです。私はスウェーデンからここ(オランダ)にきてるのは、世界がこの問題について、オランダの選挙を見ているからです。

さて、シェルター(避難所)と風車の話です。あなたは、シェルターと風車のどちらを建てますか?これは中国の諺からきています。

****************
(質問はございますか?)


(私はプロデューサーです。数十億利益をあげていたとしまあげていたとします。これから、より少ない利益をあげることを受け入れるか、あるいは利益を上げるために作り方を変えますか?)


質問を繰り返します。どうやってプロデューサーは利益を上げるか?ということですね。まず最初に、これは政治家の問題ではありません。ソ連ではあなたはスターだ、どのようにに人生を送り、このように働けというかもしれません。あなたは芸術家のようなものです。ギターを演奏するようなものです。このように演奏しろとソ連ではいえるかもしれませんが、市場経済では政治家の仕事ではありません。


政治家の仕事は、民主主義の基礎を成す、市民の自由権を保護することです。二つ目ですが、全く問題はないのです。2009年のハリウッドは最高の業績の年で、2008年の記録を更新しました。音楽分野の収入はナプスター出現の1999年から一貫しています。しかし、レコード(CD)の売り上げは衰退しています。


このことは大変肯定的なことです。なぜなら、寄生的仲買人が90%の口座を吸い取っていたのです。もし全体の収入が同じだとしたら、実際同じです、仲買人が消えてしまえば、アーティストにもっとお金が届くのです。そのとおりです。


三つ目に、もしもそれが問題だとしても、いや、言い直します。もしもプロデューサーが利益を上げられないとしたら、何が起きるかということですが、「私達は創造することが大好きだから創造する」という最も基本的な人間の事実を無視しています。


だれかが自分のガレージで宇宙船を制作するかもしれません。それはばかげているほど、かっこいいことです。偉大なる発明にお金(利益)を必要だというのはライナックスやウェキペディアのようなことを無視しています。私達は洞窟で13千年前に壁画を制作して以来、文化を創造してきたのです。(利益を上げられないとしても)私は問題だとは思いません。










Sunday, 27 May 2012

JPモルガン リスク理解は不可能 銀行は公共事業 ナシム・ニコラス・タレブ氏 #NEWSJP #KEIZAI













一点目に、すべての装置が大きな幻想です。リスクの妥当性について理解できるということについてです。彼らはこのビジネスに関わるべきではありません。複雑すぎます。ウォール街、すべての銀行にとって複雑すぎるのです。彼らはこのビジネスから足を洗うべきです。JPモルガンは農業家、自動車会社、自動車ローンなど融資に集中するべきです。


彼らは私のお金(税金)を危険すぎて、複雑すぎるものに使うべきではありません。いいですか、JPモルガンは一般的なヘッジファンドより10倍から15倍もリスクをとっているのです。これは私のお金(税金)です。


もっと規制が必要ということですか?彼らは失敗したら、破産させた方がよいと言うことですか?




両方ともです。私は、あの出来事(リーマンショック)が会ったとき、国有化政府による中央集権化には反対しました。というのは私はデリバティブビジネスを20年やってましたが、これは管理規則だらけのゲームだったからです。


私が望むことは次のことです。ゲームを分けたいのです。儲けた人々がいれば、ボーナスをもらうべきです。損した人たちは、痛い目にあうべきです。ヘッジファンドはそうなっています。




リスクは純粋なリスクとして、ギャンブルと言ってもいいですが、このような利益を出したり、損失をだしたりするリスクはヘッジファンドが負うべきです。


私達(の税金)が銀行を救済したのです。公共物だからです。だったら、公共事業のように扱うべきです。なぜ、銀行を1983年に救済したのですか? 彼らは公共事業だからです。


あなたは銀行にたいして、このビジネスから手を引くように確信できないでしょう。もしも、リーマンショックの結果として、起きたとしているのならば、決してこのようなことは起きるわけないですよね。


彼らを確信させるかということは必ずしも、必要ありません。これはずっと言われていることです。業界に対して強制することはできません。一点目として、銀行をやすやすと救済してはいけないということです。2008年に行いましたが、事実として、彼らは公務員なのです。


もしも、救済したのであれば、彼らは公務員です。彼らは2010年に最高のボーナスを支給したのです。これは私達の知性に対する侮辱です。このボーナスは私達の知性に対する侮辱です。




あなたは銀行は全く救済されるべきではなかったとお考えですか?もしも、このような(リスクの高い)行動をすると分かっていたら?


二つのことがなされるべきです。まず、リーマンショック時の救済についてですが、どのようなことが起きたか私達は見ました。シティバンクの救済時に大変厳しい条件を課すべきでした。


我々は国有化は望まないが、納税者によって所有されているのだと説明してです。あなた達はもう自由に行動できる存在ではないとです。


あなたは理想主義者のようですが...


私は理想主義者などではありません。私はこの女性 Ina Drew に1400万ドルが支払われているのを見たくないのです。John Meriwetherよりももらっています。


あなたは政治家を確信させることができますか?




ほとんどの政治家はロビイストと対決する勇気を持ってはいません。一般市民は確信してます。十分な情報を得ていますからね。ロンポール氏は考えを持っていますよ。

Monday, 21 May 2012

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演 #keizai #経済 #tpp #newsjp



(なるべく、訳文をブログでもアップしていきます。テキスト再利用は大歓迎です。許可は必要ありません。一応、ビデオのリンクをつけていただけるとうれしいかも?) DANDOMINA YOUTUBE チャンネルもご覧になっってください。最後にリンクもあります。


2.13にある「お金の想­像」は「お金の創造」の間違いで訂正しました。12/5/28 9:13

(全文訳文コピペ)

カナダがどうして、借金まみれになっていることを不思議に思ったことはありますか?政府がカナダ人に多くの税金を払わせることに不思議に思ったことはありますか?最も大きな民間銀行の銀行家がより裕福になって、残りの私達がそうではないことを不思議に思ったことはありますか?国全体の借金が8000億ドル以上もあることに不思議に思ったことはありますか?あるいは、なぜ、私達は一日当たり1.6億ドルの利息を国の借金の金利として支払うのでしょう?これは年間600億ドルです!誰がこの600億ドルを受け取るのだろうと、不思議に思ったことはありますか?


私が見つけたことは、銀行と政府が共謀して、財政的にカナダの人々を奴隷にしているということです。
私がとりあげる三つの重要な点は皆さんの関心を十分に集めて、皆さんがご自身で調査を進めて、政府がカナダの人々に対して行う犯罪行為を止めることにたずさわって下さると希望します。
 まず最初にカナダ銀行について簡単に検証します。二つ目に今日の銀行がどのように機能しているかを見てみます。最後に政府に実行を請願することができる実行可能な解決策を提供します。

カナダ銀行 (中央銀行)


 カナダの歴史のおいて、ほとんど知られていないGerald Grattan McGeerという人物がいます。彼は法律家で、国会議員、バンクーバー市長を務めました。
 彼のカナダに対する貢献は私達の歴史にとってもっとも偉大な一つです。彼はカナダのお金の創造と管理を唯一行うカナダ銀行の設立を擁護しました。1934年7月3日の設立され、すべてのカナダ人によって所有されていました。
 カナダ銀行のおかげで、1970年代まで、政府が現在私達が持っている銀行制度を導入することを決定するまで、カナダの借金は常に管理可能なレベルに抑えられていました。現在の銀行制度はカナダの人々から略奪するものです。ではどのように略奪をしているのでしょうか?

今日の銀行制度はどうなっているか?


 今日、民間銀行と政府がどのように機能しているかを説明させてください。まず最初に、カナダ政府はお金を民間銀行から借ります。彼らは借金として複利の利子付きでカナダに貸すのです。それから政府は驚異的に増大する財政赤字への利息の支払いのために、カナダ人への毎年、課税額を増やし続けています。その結果はインフレーションで、カナダ人にとって私達の経済へ費やす本当のお金が減少し、本当のお金は銀行のポケットに詰め込まれるのです。
 同様に政府は貸付金の形で存在していないお金を貸し出す能力銀行に与えました。銀行があなたに住宅ローンを提供するとき、文字通り「死の誓約」、貸付という意味で、銀行はあなたにお金を渡すわけではないのです。彼らはコンピューターのキーをクリックして、空気から、偽のお金を作り出すのです。実際には彼らの金庫にはないのです。現在、銀行は40億ドルの預金しか持っていませんが、1.5兆ドル貸し付けているのです。
  Graham Towersさんを引用します。「毎回必ず、銀行が貸付を行うたびに、新しく預金されたお金として新しい信用が作り出される。大まかに言えば、銀行からのすべての新しいお金は貸付という形態である。貸付とは借金のことだから、現在の制度では、すべてのお金は借金である。」


私は興味を持ったことに、マタイの福音書21章があります。キリストですら、寺院から両替商を追い払ったのです。なぜなら、彼らは通貨を操作していて、人々からお金を盗んでいたからです。
 民間銀行はマタイの福音書21章の両替商のようなものです。彼らはカナダの人々のお金、そして自由を横領し、略奪しているのです。彼らを止める必要があります。




銀行制度はどのように機能するべきか?


悪名高いインタビューでMcGeer氏は Towers氏に尋ねました。「なぜ、政府はお金を創造する権力を民間に手渡し、独占させ、政府は自分でお金を創造できるのに、民間から利息付で借金をして、国を倒産寸前まで追い込んだのですか?」


Towers氏は答えました。「もし、議会が銀行制度の運営形態の変更を望むのであれば、それは明らかに政府の権限内で可能なことです」


言い換えれば、もしカナダ政府が国家のために、お金を必要とするのであれば、彼らは直接カナダ銀行(中央銀行)から借りることができるのです。それから市民は公平は税金をカナダ銀行に返金するのです。この税金のお金は私達の経済インフラへの投入として戻され、最終的には借金はなくなります。経済構造が借金によるお金ではなく、本物のお金が基本になるので、カナダ市民は再び繁栄するでしょう。


ロイヤル銀行のような民間銀行によって所有されている借金についてですが、私達がカナダ銀行(中央銀行)に借金分のお金を印刷させて、彼らに渡します。その後、カナダ銀行の借金を返済するのです。そうです。私達は法的権利としてそうすることができます。


結論


結論として、私達は銀行制度と共謀した政府によって、横領され、略奪されて続けていることは12歳カナダ人の私ですら、痛ましいほど明らかなことです。この犯罪を止めるには私達は何をすべきでしょうか?次の世代が銀行家により奴隷にされる借金ベースの経済から自由で開放されるために何をすべきでしょうか?


Margaret Mead氏の引用です。みなさんにこれを思い出してほしいのです。「小さなブループの人々が世界を変えることができるということを決して疑わないでください。実際に、いままで常にそうだったのです。」




以下は原文です。
**********************************************************


The Corrupt Banking System
By: Victoria Grant
Resurrection Christian Academy
Grade 6


Have you ever wondered why Canada is in debt?  Have you ever wondered why the government forces Canadians to pay so many taxes? Have you ever wondered why the bankers from the largest private banks are becoming wealthier, and the rest of us are not? Have you ever wondered why the gross national debt is over $800 billion dollars? Or why we are spending $160 million dollars a day on the interest of the national debt? That is $60 billion dollars a year! Have you ever wondered who receives the $60 billion dollars? 
What I have discovered is the banks and the government have colluded to financially enslave the people of Canada.
I will share with you three important points of reference which will hopefully spark enough interest and concern for you to continue the research on your own and to engage your government to stop this criminal act against the people of Canada.
First, we will briefly examine the Bank of Canada.  Second, we will see how the banking system works today.  And lastly, I will offer a viable solution that we can petition our government to implement.

The Bank of Canada

A very little known figure in Canadian history is Gerald Grattan McGeer.  He was a lawyer, a Member of Parliament and Mayor of Vancouver.
His contribution to Canada is probably one of the greatest in our history.  He championed the creation of the National Bank of Canada whose sole purpose is to create and manage Canada’s money.  It was formed on July 3rd, 1934 and owned by all Canadians.
              Until the 1970’s, because of the Bank of Canada, Canada’s national debt was held at a constant manageable level until the government decided to implement what we now have as our modern banking system that is robbing the Canadian people.  So how are they robbing us?

How the Banking System Works Today

Allow me to explain how our private banks and government work today: first the Canadian government borrows money from the Private Banks.  They then lend the debt based money to Canada, with compounded interest. The government then continues to increase taxation of Canadians, year after year,  in order to pay back the interest on the exponentially growing national debt. What results is inflation, less real money for Canadians to spend into our economy, and the real money being used to pad the pockets of the banks.
As well,  the government gave the banks the ability to lend out money that doesn’t exist in the form of loans. When a bank actually gives you a mortgage, which literally means a ‘death pledge’ or a loan, the banks do not actually give you money.  They click a key on a computer and generate the fake money out of thin air.  They don’t actually have it in their bank vaults.  Presently, the banks only have 4 billion dollars on reserve but they have loaned out over 1.5 Trillion dollars.
To quote Graham Towers, “Each and every time a bank makes a loan a new bank credit is created-new deposits-brand new money. Broadly speaking, all new money comes out of a bank in the form of loans. As loans are debts, then under the present system all money is debt.”

What I find interesting is even Jesus in Matthew 21 drove out the money changers in the temple because they were manipulating the currency to steal money from the people.
 The private banks are just like the money changers in Matthew 21, They are defrauding and robbing the people of Canada of their money; thus, their freedom and they need to be stopped.

How the Banking System Should Work

How should the banking system work?
In an infamous interview Mr. McGeer asked Mr. Towers, “Will you tell me why a government with power to create money should give that power away to a private monopoly, and then borrow that which parliament can create itself, back at interest, to the point of national bankruptcy?”
             Mr. Towers replied, “If parliament wants to change the form of operating the banking system, then certainly that is within the power of parliament.”
In other words, if the Canadian government needs money for the country they can borrow the money directly from the Bank of Canada. The people would then pay fair taxes to repay the Bank of Canada; this tax money would in turn get injected back into our economic infrastructure and eventually the debt would be wiped out. Canadians would again prosper with real money as the foundation of our economic structure instead of debt money.
              Regarding, the debt money that is owed the private banks such as the Royal Bank, we would simply have the Bank of Canada print the money owing, hand it over to the private banks, and then clear the debt with the Bank of Canada.  And yes, we have the power and lawful right to do so.

Conclusion

              In conclusion, it has become painfully obvious, even for me, a 12 year old Canadian, that we are being defrauded and robbed by the banking system and a complicit government.  What will we do to stop this crime?  What will we do to ensure that the next generation will live free and clear of the debt based economy that enslaves them to the bankers? 
Margaret Mead said this quote and I hope that all of you remember this “Never doubt that a small group of people can change the world. Indeed, it is the only thing that ever has.”

Sunday, 20 May 2012

#ACTA とは何か? 著作権とネットの自由  (日本語字幕)#tpp #newsjp #actajp






ビデオの字幕の抜粋

一つ目は著作権が時代遅れになっていると指摘しています。ACTA批判派は伝統的な著作権法は今日のインターネットと共存できないと主張します。

インターネット上で使われているメディア(媒体)はどんどん広がっているからです。単なる消費ではなく、もっと主体的にかかわりを持ち、たとえば、創造的にメディアを加工したり、リミックスしたビデオなどです。

二つ目はACTAがどのように持ち込まれきたかと言う点についてです。交渉はドアの向こうで行われます。誰も誰がどのように実行するのか分からないのです。

誰も交渉についての情報を持っていないので、反対派は背後には映画業界や他のメディア業界が大きな影響力を使って、彼らの利益を推し進めていると疑っています。

三つ目の点はこの協定の内容の記述があいまいであるということです。反対派はスポンジのように拡大解釈が可能なように作成していると主張します。不制限の管理ができる余地が残されているとです。

彼らは国家がインターネットプロバイダーを小間使い(代理人)として、利用するのではないかと心配しています。プロバイダーがインターネットのトラフィックを警察として、監視し、著作権違反を罰則行為をすると。

このことはACTAには直接的に概要は書かれていませんが、はっきりとこのことを除外してもいません。

反対派はACTAの影響により、法制化が直ちに行われ、インターネットを支配し、オンラインの自由が制限されると心配しています。

****************************
ここからは私のコメントです。

私が行っている主要メディアでは取り上げられない独立系のメディアを字幕をつけて公開ということは、既存の流通システムを一切使わず、インターネットという革命なメディアで可能になります。独占してきたメディア産業には脅威です。レコード業界、映画業界が著作権事業者が流通を管理をして、関所として、著作権料徴収というビジネスモデルはすでに時代遅れです。たとえば、私は著作者と直接交渉をして、日本と世界の間で独立系フィルムを紹介する「ビジネスモデル」を考えたいのです。ハリウッド洗脳映画はもともと見ないので好きにしてください。しかし、ネットを使った新しい情報伝達の可能性の排除は見過ごすわけにはいきません。


今でも、現状への批判的日本のニュースやビデオクリップがyoutubeから著作権の名において、がんがん消されています。日本のみなさんは唯一真実を伝えるできるネットから知る権利が奪われてもかまわないのでしょうか?ACTAを通じて、著作者の保護と知る権利、ネットの自由について考えていきましょう。
Love and peace

Thursday, 17 May 2012

#ACTA ドイツ海賊党 ネット時代にあった著作者とユーザー保護を #tpp #actajp








Talk with Marina Weisband of the Pirate Party - Talking Germany のACTAに関する部分の抜粋です。









今の著作権はコンテンツを管理するメディア会社の特権維持で、自由競争を排除し、製作者、著作者、アーティスト、ユーザーを保護していない。インターネットという全く新し­い革命的な流通システムにあわせて、著作権を21世紀にふさわしいものに改革する必要がある。



★☆★☆★☆★☆★☆重要★☆★☆★☆★☆★☆

TPP = ACTA です。日本が発案した偽造品の取引の防止協定がネット規制法案に化けて、世界中のインターネット規制、弾圧法案になってしまいました。日本国内でACTAへのオンライン署­名が実施されています。ACTAオンライン署名にご協力ください!
下をご覧ください。


ACTA反対オンライン署名にご協力ください!
現時点では意見書などの提出の際、プリントアウトを添付する事を検討しています。日本は署名してしまいましたが、国会での批准を阻止しましょう!

TPP = ACTA です。日本が発案した偽造品の取引の防止協定がネット規制法案に化けて、世界中のインターネット規制、弾圧法案になってしまいました。日本国内でもACTA反対オンライン­署名が実施されています。ACTA反対オンライン署名にご協力ください!
私の字幕付けビデオもできなくなく恐れがあります。

Wednesday, 16 May 2012

ベンジャジン フルフォード, アレキサンダー ロマノフ ダイジェスト 12/5/8


希望があったので、「国家非常事態対策委員会5/8イルミナティーからのメッセージ」のアレキサンダー ロマノフ氏とベンジャジンフルフォード氏の対話の一部を字幕をつけてアップしました。

割愛した部分は、Gnostic Illuminatiについての部分です。これはアレキサンダー ロマノフ氏が話しているように、自分で調べてほしいと、http://armageddonconspiracy.co.uk/ というサイトを紹介しています。英語ですがこちらをご覧になってください。このサイトについての内容についての評価は避けますが、アトランティスは存在していて、地球の文明、歴史に関する膨大な隠蔽が行われてきて、人類が奴隷にされているとだけ、お話しておきます。(非常に興味深い内容です)

311事件の日本の津波をで使った核テロについて、この二人が詳細をあげて、話をしているのは考えてみるとすごいことです。911事件はそういう意味では具体的にこのレベルまで達していません。(もちろん、911事件後の真理追求者たちが行ってきた人類の覚醒がこの311で覚醒を早めていると理解しています。)

訳はちょっと荒いかも、英語の訂正はいつも歓迎です。

最後にコメントを加えてあります。その部分です。


人権擁護団体や宗教組織などに支配層がスパイを送り込み、組織を乗っ取り利用します。(日本の例では分かりやすいのは創価学会でしょう。(もう覚えていないかもしれませんが、例えば、創価学会の反戦運動はすごく強力なものでした。いまは奴隷組織になってしまいました。)

私はベンがすごいと思うのは、ドラッグを扱うCIAやら、右翼やらヤクザやら英国王室やら、国際銀行家支配に批判的なロスチャイルドの一派など、共通の目的のために、運動をひろげっていることです。上記のようなスパイ浸透政策を全く逆の方向に行い、結果的に支配組織内での組織崩壊を支援しているということです。 


ベンはよく「必ずしも全部は支持しているわけではないが」という枕詞を使います。(たとえば、中国政府や、アレキサンダー ロマノフ氏のイルミナティに対してです)このビデオの英語のコメントを見ると、ロマノフ氏がイルミナティということで、かなりの拒否反応があります。(そもそも、すべては一致する必要なんてあるのでしょうか?)

ベンの立場は「恒久平和、環境破壊阻止、貧困絶滅」を達成することに協力しあえるのであれば、誰でもいいってことです。(だから、自分の属するグループでない人間を見つけると、彼にレッテルを貼って批判をするという、本末転倒した思考の人たちとは全く反対です。
「恒久平和、環境破壊阻止、貧困絶滅」すら、地球上にいる人間達は実現できていないのです。まずはそれを実現しませんかというのがメッセージです。

日本人、在日人、外国人、地球人、宇宙人とか、3次元とか4次元とか、「社会政治改革」とか「精神の覚醒」とか、区別して考えるって、私達の想像力、創造力を限定してしまうことです。みんな一つで共時性の中で生まれています。気がついてね。









Wednesday, 2 May 2012

石原慎太郎都知事のヘリテージ財団の講演は NOと言えない石原さんの敗北宣言



ここでは石原都知事が行った、尖閣買収の提案そのものには一切議論しません。

単純に、彼が「ワシントン」ではなく、「ヘリテージ財団」という特定の場所に招待されて講演を行ったと言うことを取り上げます。

結論を先に言いますと、ヘリテージ財団でこの発言を行ったと言うことは、石原慎太郎さん=日本が国際銀行家=軍事複合体アメリカに対する「敗北宣言」であると理解しています。

このヘリテージ財団は石原慎太郎都知事について言及したことがあるのは1990年の「NO といえる日本」についてです。


A Japan that Can Say "Yes"


(Archived document, may contain errors)
101 March 29,1990
A JAPAN THAT CAN SAY "YES"
DnRODUMON
ここで簡単言うと、当時のブッシュ政権に対して、日本にYESと言わせるために、「構造改革」を推進しろと提言しています。今思うと、小泉郵政民営化そして、TPPにつながる、日本資産略奪計画の始まりの時期です。(厳密的には1985年のプラザ合意あたりでしょうか?)
日本(やアジア)が再び、反TPPで、NOと言える日本が立ち上がりかけている現在、世論を分断するようなパフォーマンスを20年前に石原さんの発言を批判したヘリテージ財団で行ったのです。彼が、TPPやアメリカにはものを申せず、アメリカを乗っ取った国際銀行家=軍事複合体を迎合するパフォーマンスを彼を批判したわざわざヘリテージ財団で行ったと言うことは、彼は自ら「YESという日本」を演じて、敗北宣言を20年以上たってから行ったと言うことです。

とくに自主独立を目指す真性右翼の皆さんには、「なんで、石原になんでこんな場所で、に発言させるのか?」このことを本当に怒ってほしいんです。
私はアメリカを乗っ取った国際銀行家勢力が近々排除されると強く信じています。その際は自称愛国右翼のみなさんは魂を売った奴隷右翼とそのこと対する自省と、真の愛国右翼の自立とはという問いかけを行ってほしいと切望しています。
(もしも、国際銀行家勢力が排除されることがありましたら、ぜひ真剣にご検討いただけるとうれしいです)

石原慎太郎氏 ロックフェラー氏から賄賂受領 警察マフィア化 言論弾圧



関連記事 石原慎太郎都知事が講演したヘリテージ財団と統一協会の深い関係


石原都知事「TPPはアメリカの策略だから反対ね。みんな頭冷やせよ」


Noと東京都の記者会見ではおっしゃる石原さん。そしてその石原さんに「yesと言わせろ」論文を発表したヘリテージ財団では、「NOとはいえなかった」のです。

石原さんがTPPについて述べていることは全く正論だと思います。それが、実践、実現できないというのが問題だと思います。石原さんがNOといえなくなった構造を理解する­ことが真理追究者にとって重要だと思います。


関連ビデオ TPP 企業ロビイストによる秘密交渉 アメリカ市民よ 目を覚ませ!